地産地消の取組

まちむら交流きこうでは、地産地消活動を支援しています。

令和2年度地産地消コーディネーター派遣事業 派遣地域報告 動画配信について

  

2021年3月24日開催の令和2年度地産地消コーディネーター派遣事業報告会で録画しました派遣地域からの報告を、期間限定で動画配信いたします。

動画の内容は、派遣地域からの報告と、派遣専門家からのコメントです。

新型コロナ感染拡大や緊急事態宣言発令の影響を受け、予定通りの派遣が出来なかった地域もありましたが、出来ることを模索しながら、積極的に進めて頂きました。
それぞれの発表の中に、給食での地場産物利用を進めるヒントがあると思いますので、資料と共に、ぜひご覧いただければと思います。
また、ご視聴の感想などもお寄せ頂ければ幸いです。

なお、令和3年度も地産地消コーディネーター育成講座、地産地消コーディネーター派遣事業ともに当機構が担当する方向で準備を進めております。
派遣希望等がございましたら、お気軽に事務局までお問合せください。

まちむら交流きこう 地域活性化チーム
電話 03-4335-1984
メール chisan@kouryu.or.jp

■動画配信の期間:2021年4月28日(水)~2021年9月30日(木)
■動画配信の内容:(北から順・報告会当日時点のものです)
派遣地域・派遣専門家一覧(PDF)
※動画のURLをクリックしますと、YouTubeが開きます。



■派遣地域の報告内容等に関する感想、また派遣事業への問合せなど、下記のフォームからもお送り頂けます。

ご質問・お問合せフォーム https://forms.gle/PDq7e5BwjwbC8D4W8

令和2年度地産地消コーディネーター育成講座をインターネットで配信いたします。

  

今年度の地産地消コーディネーター育成研修会は、「地産地消コーディネーター育成講座」としてインターネット配信で実施いたします。参加・視聴は無料ですが、事前のお申込みが必要となります。皆様からのお申込をお待ちしております。

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①動画配信

 視聴期間内は、いつでもお申込いただけます。(視聴期間2021年6月末まで)
 配信は、動画配信サービス「vimeo」を利用します。(視聴者のVimeoへの登録不要・無料)

 (主な内容)
  • ・地産地消の多様な役割と可能性 東京農工大学大学院 教授 野見山敏雄氏
  • ・学校給食における地場産物利用の意義 (公社)全国学校栄養士協議会 会長 長島美保子氏
  • ・病院給食で進める地産地消のねらい 滋賀県 彦根市立病院 管理栄養士 大橋佐智子氏
  • ・施設給食等で使いやすい地場産物加工の実践紹介 福島県 ㈱山際食彩工房 代表 山際博美氏
  • ・型学校給食センターにおける地場産物利用の仕組みと工夫 静岡県 袋井市教育委員会 おいしい給食課 石塚浩司氏
  • ・直売所が担う学校給食等への地場産物供給 大阪府 道の駅かなん 駅長兼支配人 石原佑也氏
  • ・校給食へ地場産野菜供給の仕組みと工夫 島根県 雲南市農林振興部農政課 小林弘典氏
  • ・質疑応答オンラインミーティング(A日程 3月11日開催分)
  • ・質疑応答オンラインミーティング(B日程 3月12日開催分)
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②ライブ配信 ※終了しました。
 「地産地消の役割と今後の可能性」(仮題)
  講師:東京農工大学大学院 教授 野見山敏雄 氏

配信日時:2020年12月15日(火) 13:30~15:00
zoomウェビナーで配信します。(定員50名/申込締切:12月14日(月))
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■参加申込方法
・ご視聴は無料、事前登録制です。視聴期間内は、いつでもご登録いただけます。
・視聴をご希望される方は、参加申込書、もしくは、、件名に「地産地消動画配信希望」とご記入のうえ、ご所属、お名前、ご連絡先(電話、メールアドレス)を、メール、またはFAXで事務局までご連絡ください。
・事務局より、参加や視聴のためのURL、パスワードなどをお知らせします。

■留意点
  • ご参加やご視聴は、パソコン、タブレット、スマートフォンをご利用ください。
  • インターネット環境が必要です。動画配信のためデータ通信量等には、ご注意ください。
  • 講座の内容やスケジュール等が変更する場合がございますので、予めご了承ください。

■地産地消コーディネーター育成講座
 

令和2年度 地産地消コーディネーター派遣事業報告会(オンライン開催)参加募集のご案内。

  

 当機構では、学校等施設給食への地場産物利用について課題を持つ地域に対して、その課題解決に向けた助言を行うため、地場産物利用拡大や供給体制づくりなどに詳しい専門家を派遣する、「地産地消コーディネーター派遣事業」を進めております。
そこで、この派遣事業での実施内容や成果、課題などについて広く情報を共有し、今後の学校等施設給食における地場産物の利用拡大につなげることを目的とした「派遣事業報告会」を、下記のとおり、オンラインで開催いたします。
給食における地産地消に興味のある方は、どなたでもご参加いただけます。
皆様のご参加をお待ちしております。

■開催日程:2021年3月24日(水)14:00~17:00
■開催場所:オンライン(zoomウェビナー)
■プログラム(案)
 派遣事業を実施した地域が、派遣専門家の助言のもと、課題解決に向けて取り組んだ内容等を発表する予定にしております。今年度の派遣地域は、下記9カ所です。(諸般の事情により、内容に変更が生じる場合がございます。ご了承ください。)

 14:00  開会・オリエンテーション
 14:15~ 第1部 派遣地域からの発表(3地域)
 15:10~ 第2部 派遣地域からの発表(3地域)
 16:10~ 第3部 派遣地域からの発表(3地域)
 17:00  終了

マインズ農業協同組合(東京都)、秦野市農業協同組合(神奈川県)
、 一般社団法人里山プロジェクト(新潟県)、川西市教育委員会事務局(兵庫県)
香芝市農政土木管理課(奈良県)、江津市農林水産課(島根県)
津奈木町振興課(熊本県)、別府市教育部スポーツ健康課(大分県)
石垣市北部農村集落活性化協議会(沖縄県)

■参加募集定員:一般参加者 50名程度
(対象) 学校等施設給食において地場産物利用の推進に関わる方なら、どなたでもご参加できます。

■参加費:無料(事前登録制/先着順)

■参加申込方法:
下記「参加申込書」または、メールに必要事項(件名「派遣報告会参加希望」とお書きのうえ、都道府県名、市町村名、ご所属、お名前、お電話番号)をご記入の上、事務局までご送付ください。事務局より受付確認メールをお送りします(申込み後1週間以内)。定員になり次第、受付を終了します。
(参加申込締切日:2021年3月22日(月))

■地産地消コーディネーター派遣事業報告会

令和2年度地産地消コーディネーター育成講座 質疑応答オンラインミーティングを行います。

  

今年度、動画配信中の地産地消コーディネーター育成講座についての質疑応答をオンライン(生配信)で行います。
内容へのご質問や「この部分をもう少し詳しく教えてほしい」など、質問フォーム、又は質問用紙で、事前にお寄せください。
参加・視聴は無料ですが、講座(1講座以上)をご視聴した方に限らせて頂きます。また、事前のお申込みが必要となります。
講座の内容を深める場として、また給食事業での地場産物利用活用に関する情報共有の場としてご活用ください。ご参加をお待ちしております。

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下記の2日間で行います。
なお、質疑応答の部分については、編集したうえで、後日、動画配信も行いますので、併せてご視聴ください。

日時:2021年3月11日(木)14:00~15:30(90分間)
講師(予定・敬称略):
 東京農工大学大学院 教授 野見山敏雄
 (公社)全国学校栄養士協議会 会長 長島美保子
 静岡県 袋井市教育委員会 おいしい給食課 石塚浩司
 島根県 雲南市農政課 小林弘典

日時:2021年3月12日(金)14:00~15:30(90分間)
講師(予定・敬称略):
 滋賀県 彦根市立病院 管理栄養士 大橋佐智子
 福島県 株式会社山際食彩工房 代表 山際博美
 大阪府河南町 道の駅かなん 駅長兼支配人 石原佑也
■内容
①質疑応答
事前にお送り頂きました質問等に、講師からお答えいただきます。
②意見交換
参加者の皆様と講師との意見交換を行います。

■参加申込方法  参加定員:A・Bそれぞれ30名
3月8日(月)までにお申し込みください。
Zoomミーティングで行います。
参加ご希望の方は、参加申込書、またはメールの件名に「質疑応答参加希望」とお書きのうえ、ご所属、お名前、ご連絡先(電話、メール)、希望回(A・B)、参加人数を、メールまたはFAXで事務局までお申し込みください。事務局より、参加のためのID,パスコードをお知らせします。
・メールアドレスで、回線数をカウントさせて頂きます。複数の端末(パソコン、スマートフォン等)でご参加される場合には、端末数とメールアドレスをご記入ください。

■留意点

  • ・ご参加は講座(1講座以上)をご視聴頂きました方に限らせて頂きます。また、定員に達しましたら、参加を締め切らせて頂きますので、予めご了承ください。
  • ・ご参加は、パソコン、タブレット、スマートフォンをご利用ください。
  • ・インターネット環境が必要です。データ通信量等には、ご注意ください。
  • ・状況により内容を変更する場合がございますので、予めご了承ください。
■申し込み先
 メールアドレス:chisan@kouryu.or.jp
FAX番号:03-5256-5211
 参加申込書(word)
 質問用紙(Word)
質問フォーム

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「地産地消コーディネーター育成講座」は、下記7本を動画配信しています。
視聴期間内は、いつでもお申込いただけます。(視聴期間2021年3月末まで)
お申込み方法は、下記をご覧ください。

■講座内容(掲載順・敬称略)

  • ・直売所が担う学校給食等への地場産物供給
  • /大阪府 道の駅かなん 駅長兼支配人 石原佑也
  • ・学校給食における地場産物活用の意義
  • /(公社)全国学校栄養士協議会 会長 長島美保子
  • ・施設給食等で使いやすい地場産物加工の実践紹介
  • /福島県 (株)山際食彩工房 代表取締役 山際博美
  • ・大型学校給食センターにおける地場産物利用の仕組みと工夫
  • /静岡県 袋井市教育委員会 おいしい給食課 主任主査 石塚浩司
  • ・地産地消の多様な役割と可能性
  • /東京農工大学大学院 教授 野見山敏雄
  • ・病院給食で進める地産地消のねらい
  • /彦根市立病院 管理栄養士 大橋佐智子
  • ・給食センターの統合に伴う課題とその解決に向けて
  • /島根県 雲南市農林振興部 農政課 小林弘典

■冊子「学校給食における地場産農林水産物の利用拡大 課題解決のヒント(平成29年3月)」について

  

学校給食への地場産物利用推進に係る研修会やセミナー等でえられた共通の課題について、各地の実践事例の中から課題の解決に繋がるヒントをまとめましたので、ご活用ください。

※この冊子は、平成28年度にまとめたものです。各地の事例等は、その時点で得られた情報になりますので、ご留意ください。

◎目次(全42ページ)
 Ⅰ 地産地消とは
 Ⅱ 地場産食材を活用した学校給食の取組
 Ⅲ 学校給食の提供形式
 Ⅳ 学校給食提供の仕組み
 Ⅴ 学校給食における地場産食材活用課題解決のヒント(まとめ)
 Ⅵ 学校給食における地場産食材活用課題解決 10のヒント

(一括)
学校給食における地場産農林水産物の利用拡大 課題解決のヒント ※PDF

(分割)
学校給食における地場産農林水産物の利用拡大 課題解決のヒント(表紙~Ⅳ)※PDF
学校給食における地場産農林水産物の利用拡大 課題解決のヒント(Ⅴ、Ⅵ) ※PDF

■令和2年度 地産地消コーディネーター派遣事業 派遣地域募集について(10/2まで延長します)

 当機構では、学校等施設給食への地場産物利用を進めることに課題を有する地域に対し、その課題解決に向けて助言・指導を行うため、地場産物利用拡大や供給体制づくり等に詳しい専門家(地産地消コーディネーター)の派遣を行います。

給食事業における地場産物利用の課題解決に、本事業をご活用ください。
各地からのご応募をお待ちしております。
ご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せください。

■派遣希望地域の募集について
(1)募集期間  2020年7月22日(水)~10月2日(金)まで
(2)応募方法  「様式1 派遣希望シート」に必要事項をご記入の上、事務局宛メール、FAX等でご送付ください。
(3)募集件数  4地域程度

■派遣の内容について
(1)派遣回数  各地域につき、専門家1名を3回程度、現地に派遣します。
         ※状況によっては、リモートでの派遣も可能とします。
(2)派遣期間  派遣決定後~2021年2月まで
(3)派遣内容  学校等施設給食における地場産物利用拡大に向けた現地指導
※不特定多数を対象とした演会等への派遣はできません。
(4)派遣経費  派遣する専門家の旅費及び謝金は、当機構で負担します。
(5)留意事項
①病院や福祉施設等の現場において、関係者へ地産地消の理解を深めたい、地場産物利用を進めたいが課題が絞られていない等の場合は、機運の醸成や課題整理のための、1回程度の派遣が可能です。

②派遣地域では、給食での地場産物利用について、前年度対比3%の向上を目標に取り組んで頂きます。目標の内容は、任意設定とし、地域の現状や課題を考慮して設定ください。
ただし、病院や福祉施設等の1回派遣の場合は、申請者と事務局との間で、別途、目標設定を協議いたします。

 ■派遣報告会の開催について
 (1)開催日程  2021年3月上旬
 (2)開催場所  東京都内会議室、もしくは、オンライン会議
 (3)出席経費  派遣地域からの発表者1名様分の旅費は、当機構で負担します。

■地産地消コーディネーター派遣事業

■平成31年度 国産農産物消費拡大事業(農林水産省)を実施します

  

当機構では、平成31年度国産農産物消費拡大事業として、下記を実施します。
詳細については、内容が決まり次第、本サイトに掲載してご案内いたします。

1 地産地消コーディネーター育成研修会の開催

学校等施設給食で地場産物の使用を進めるには、地場産物を利用する事業者側と、供給する農林水産関係者側の間をつなぐ調整組織や調整役の役割が重要なことから、各地における地産地消の取組を促進するための調整役の育成に向けた、「地産地消コーディネーター育成研修会」を、テーマ別に全国2カ所(東日本・西日本)で開催いたします。

■参考(昨年度の報告)

地産地消コーディネーター派遣事業

学校等施設給食に地場産物を安定的に供給する体制整備等を支援することを目的に、地場産物利用推進において課題を有する地域に対し、地域の派遣申請に基づいて、本件に関する実績と知見を有する専門家(地産地消コーディネーター)の派遣を行います。
また、本派遣事業の指導による成果と今後の課題を共有することを目的に、派遣地域の担当者による派遣報告会も開催いたします。

(1)派遣件数  全国9地域程度
各地域につき、専門家2名以内、3回程度派遣します。
(2)派遣期間  派遣決定後~令和元年2月中旬まで
(3)派遣内容  学校等施設給食における地場産物利用拡大に向けた現地指導
   ※不特定多数を対象とした演会等への派遣はできません。
(4)派遣経費  派遣する専門家の旅費及び謝金は、当機構で負担します。
(5)留意事項
  ①病院や福祉施設等の現場において、関係者へ地産地消の理解を深めたい、地場産物利用を進めたいが課題が絞られていない等の場合は、機運の醸成や課題整理をするため、1回程度の派遣が出来るものとします。
  ②派遣地域については、給食における地場産物の利用について、原則として前年度対比3%の向上を目標とします。ただし、目標の設定は、派遣地域一律ではなく、地域の現状や課題等を考慮したものとし、調査の対象等は任意設定とします。また、上記①の派遣の場合は、申請者と事務局との間で、目標設定を検討します。
  ③派遣事業で実施した内容、地産地消コーディネーターからの指導内容等については、「派遣事業報告会」(2020年2月~3月・東京で開催)で発表して頂きます。発表者1名については、当機構にて旅費・宿泊費を負担いたします。

    ※派遣地域の募集は、6月下旬から開始する予定です。

■平成29年度 食生活ルネサンスによる消費拡大対策事業 (農林水産省)のご報告

平成29年度は、下記のとおり実施しました。

■地産地消コーディネーター派遣事業 実施報告

学校等施設給食等に地場産物を安定的に供給する体制Word整備を支援することを目的に、地場産物利用の推進において課題を有する地域に対し、地域の派遣申請に基づいて、本件に関する実績と知見を有する専門家(地産地消コーディネーター)の派遣を行いました。 また、本派遣事業の指導による成果と今後の課題を共有することを目的に、派遣地域の担当者による派遣報告会を開催しました。

・平成29年度地産地消コーディネーター派遣事業 実施要領(PDF)
・平成29年度地産地消コーディネーター派遣事業 専門家リスト(PDF)
・平成29年度の派遣先

全国8カ所
(静岡県沼津市、静岡県袋井市、愛知県岡崎市、岐阜県恵那市、福井県坂井農林総合事務所、兵庫県丹波市、岡山県赤磐市、愛媛県西予市)

・地産地消コーディネーター派遣事業報告会の開催

日 程 :平成30年3月2日(金)13:00~17:30
場 所 :エッサム神田ホール1号館 3階301「大会議室」
内 容 :派遣事業内容の報告、質疑応答、派遣専門家コメント
※報告会開催の様子は、こちらをご覧ください。(PDF)

■平成29年度地産地消コーディネーター育成研修会 開催報告

学校等施設給食で地場産物の使用を進めるには、地場産物を利用する事業者側と、供給する農林水産関係者側の間をつなぐ調整組織や調整役の役割が重要なことから、各地における地産地消の取組を促進するための調整役の育成に向けた、「地産地消コーディネーター育成研修会」を、テーマ別に全国3カ所で開催しました。

・平成29年度地産地消コーディネーター育成研修会開催案内(PDF)

(1)東京会場(学校給食)
日 程:平成29年10月16日(月)~10月17日(火)
場 所:東京都小平市
・JA東京むさし小平支店 直売所「ムーちゃん広場」2階会議室
・小平市学校給食センター
テーマ:「学校給食における地場産物の利用拡大に向けて」
~地場産食材の発掘、地場産物供給ノウハウを学ぶ~
※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF)

(2)宮城会場(施設給食)
日 程:平成29年11月15日(水)~11月16日(木)
場 所:宮城県仙台市 TKP仙台カンファレンスセンター4階
テーマ:「施設給食における地場産物の利用拡大にむけて」
~地域内の新たな需要先を考える~
※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF)

(3)大阪会場(和食・郷土食)
日 程:平成30年1月16日(火)
場 所:大阪府大阪市 大阪ガス ハグミュージアム5階「ハグホール」
テーマ:「食文化を活かした給食事業について」
~和食・郷土食を取り入れた地産地消給食の提案~
※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF)

平成28年度地産地消コーディネーター派遣事業

平成28年度事業は下記のとおり終了いたしました。

平成28年度の「地産地消コーディネーター派遣事業」を実施した地域の事業報告会を開催しました。各地で、学校給食等における地場産物利用拡大に向けて取り組んだ内容と合わせて、実際に現場指導にあたられました専門家の方々からの講評も含めて報告しました。

■日時:平成29年3月14日(火)10:00~12:30
■場所:エッサム神田ホール1号館 4階「大会議室」
〒101-0045東京都千代田区神田鍛冶町3-2-2 電話03-3254-8787
JR神田駅北口・地下鉄銀座線神田駅より徒歩2分
■参加定員:60名(参加費無料・事前登録制)
■報告地域:山梨県南アルプス市、島根県奥出雲町、岡山県瀬戸内市、沖縄県南大東村 等
※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF)

地産地消等ノウハウを実践者に学ぶセミナー

全て終了いたしました。

地産地消や国産農林水産物の消費拡大等に関する農林水産省の表彰事業受賞団体の実践者から、その活動内容など最前線のノウハウを直に学ぶセミナーを全国5か所で開催しました。
※開催の様子は、こちらをご覧ください。(PDF)

<開催日程・会場>

■ 東京会場 ■
※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF) チラシ(東京会場)
日程:2017年1月24日(火)
会場:エッサム神田ホール 1号館(2階 多目的ホール)(東京都千代田区)
テーマ:地場産活用・消費拡大

■ 東海会場 ■
チラシ(東海会場)
日程:2017年2月13日(月)
会場:名古屋ダイヤビルディング貸会議室
2号館・2階 223号室(愛知県名古屋市)
テーマ:地場産活用・施設給食(学校等)

■ 近畿会場 ■
申込書(PDF)
申込書(Word)
チラシ(近畿会場)
日程:2017年2月22日(月)
会場:京都リサーチパーク 東地区1号館4階 サイエンスホール(京都府京都市)
テーマ:地場産活用・施設給食(施設等)

■ 九州会場 ■
申込書(PDF)
申込書(Word)
チラシ(九州会場)
日程:2017年2月27日(月)
会場:おおむら夢ファーム・シュシュ(長崎県大村市)
テーマ:交流促進+地域振興

■ 東北会場 ■
申込書(PDF)
申込書(Word)
チラシ(東北会場)
日程:2017年3月16日(木)
会場:フォレストいいで(山形県飯豊町)
テーマ:地場産活用+交流促進

<共通プログラム>

13:00 開会
13:10 事例紹介①~③(各30分)
15:00 質疑応答・意見交換(約90分)
16:30 閉会

<参加定員>

各50名程度(事前登録制)
地産地消や国産農林水産物・食品の消費拡大を推進する生産者・実践者・企業・教育関係者・行政関係者・支援者等、地産地消や消費拡大に関して関心のある方

<参加費>

無料
ただし、東北・九州会場の希望者にはそれぞれ実費(交流会費・宿泊費)を現地で承ります。いずれも事前申込が必要です。

<申込方法>

各会場毎に申込書があります。必要事項をご記入の上、FAXにてお申し込みください。また、各会場の場所については、各申込書毎に記載しておりますので、必ずご確認のうえ、お越しください。

平成28年度地産地消コーディネーター育成研修会 開催報告

3月13日(月)東京会場で開催!(全て終了しました)

学校給食等における地場産物のさらなる利用拡大と定着に向けて、生産者と教育現場等をつなぐ、コーディネーターの育成を目指した、ワークショップ方式の研修会を開催しました。

東京会場

※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF)
開催日時:平成29年3月13日(月)10:30~16:30
開催場所:エッサム神田ホール1号館 5階イベントホール2
〒101-0045東京都千代田区神田鍛冶町3-2-2 電話03-3254-8787
JR神田駅北口・地下鉄銀座線神田駅より徒歩2分

秋田会場(五城目町)

※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF)
開催日時:平成28年11月24日(木)~25日(金)
1日目:五城目第一中学校
2日目:五城目町地域活性化支援センター(ババメベース)(http://babame.net/
五城目町立五城目第一中学校の取組を中心に、地域が繋がる地産地消について

静岡会場(掛川市・袋井市)

※開催報告は、こちらをご覧ください。(PDF)
開催日時:平成29年2月2日(木)~3日(金)
1日目:パレスホテル掛川(http://www.palacehotel-kakegawa.com/
2日目:袋井市立中部学校給食センター
袋井市(中部学校給食センター)の取組を中心に、共同調理場での地場産物活用

平成28年度地産地消等優良活動ならびに、第9回地産地消給食等メニューコンテストの各賞選定のご報告

2016.10.31

今年度実施しました、平成28年度地産地消等優良活動ならびに、第9回地産地消給食等メニューコンテストについては、全国各地より、多数のご応募を頂きまして、誠にありがとうございました。それぞれの審査委員会を経て、各賞をが選定されましたので、ご報告いたします。

平成28年度 地産地消コーディネーター派遣事業

平成28年度地産地消コーディネーター派遣事業申請の受付

申請受付:2016年9月20日(火)~10月14日(金)

平成28年度 表彰事業のご案内

平成28年度地産地消等優良活動の募集

募集期間:2016年8月10日(水)~平成28年9月16日(金)

平成28年度地産地消等優良活動の募集は終了しました。

第9回地産地消給食等メニューコンテストの募集

募集期間:平成28年8月5日(金)~平成28年9月9日(金)

第9回地産地消給食等メニューコンテストの募集は終了しました。

「地域の魅力を高める、地産地消の動き」(報告書)

「地産地消優良活動表彰」「地産地消給食等メニューコンテスト」受賞団体 活動事例集(平成28年3月)

※ 報告書を掲載しました。(パートごとに掲載(PDF))

平成27年度 学校給食における地場産食材活用セミナー 開催 ■(終了しました)

青森県青森市、鹿児島県肝付町、福井県鯖江市、高知県香南市で開催しました。

学校給食における地場産物のさらなる利用拡大と定着に向けたセミナーを全国で開催しました。各地域で講演や事例紹介、現地視察を行いました。

■ 平成27年度地産地消コーディネーター育成研修会開催 ■(終了しました)

平成28年1月14日(木)~15日(金)、長野県松本市、朝日村で開催しました。

学校給食における地場産物のさらなる利用拡大と定着に向けて、生産者と教育現場等をつなぐ、コーディネーターの育成を目指した、ワークショップ方式の研修会を開催します。

平成27年度 地産地消コーディネーター育成研修会 開催報告

■ 平成27年度地産地消推進全国フォーラム 開催 ■

11月26日(金)、東京都内で開催しました。

地産地消優良活動表彰、地産地消給食等メニューコンテストの表彰式を兼ねた地産地消活動の普及・拡大に向けた全国的なフォーラムを千代田区のイイノホールにて開催しました。

■ 平成27年度 地産地消コーディネーター派遣事業 ■

給食事業等の、地産地消の推進体制づくりの経験や、知見を有するコーディネーターを派遣しました。

平成27年度に地産地消コーディネーター派遣を行った報告を掲載しました。

■ 平成27年度 表彰事業■

「平成27年度地産地消優良活動表彰」と「第8回 地産地消給食等メニューコンテスト」の募集は締め切りました。

お問い合わせ先

地域活性化チーム

〒101-0042 東京都千代田区神田東松下町45 神田金子ビル5階
TEL:03-4335-1984 FAX:03-5256-5211

地産地消コーディネーター育成研修会を開催しました。

※ 終了しました

給食等への地場産食材供給システムの構築に向けた人材育成を目的とした研修会を開催致しました。研修会の詳細は下記をご覧ください。

日程:平成26年12月4日(木)~5日(金)
場所:佐賀県武雄市
武雄市立若木小学校(※ スーパー食育スクール実施校)

平成26年度地産地消コーディネーター派遣事業

※ 終了しました

地域における地産地消の取組への気運を高めるとともに、学校給食等における地場産農林水産物の利用促進につなげるため、地域からの要請に基づき地場産食材の供給体制づくりに詳しい専門人材(地産地消コーディネーター)を派遣しました。

平成25年度地産地消推進全国フォーラム 実施報告書について

※ 終了しました

平成25年11月1日に開催しました、「平成25年度地産地消推進全国フォーラム」の報告書です。詳しくは、下記をご覧下さい。

※ 報告書全部(PDF)
平成25年度 地産地消推進全国フォーラム 実施報告書

※ パートごとに掲載(PDF)
実施報告書①(表紙、プログラム、写真) 実績報告書②(第6回地産地消給食等メニューコンテスト) 実績報告書③(平成25年度地産地消優良活動表彰) 実施報告書④(地産地消優良活動表彰 受賞地区の紹介) 実績報告書⑤(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 表紙) 実施報告書⑥(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 審査講評) 実施報告書⑦(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 講演 小泉武夫先生) 実施報告書⑧(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 講演 亀ケ谷昭子先生) 実施報告書⑨(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 アンケートから裏表紙まで)

まちむら交流きこうの事業内容

平成25年度地産地消優良活動表彰および、第6回地産地消給食等メニューコンテスト 選定結果について

平成25年度実施をいたしました、「平成25年度地産地消優良活動表彰」と、「第6回地産地消給食等メニューコンテスト」が選定されました。結果については平成25年度地産地消推進全国フォーラム 実施報告書をご覧ください。

※ 報告書全部(PDF)
平成25年度 地産地消推進全国フォーラム 実施報告書

※ パートごとに掲載(PDF)
実施報告書①(表紙、プログラム、写真) 実績報告書②(第6回地産地消給食等メニューコンテスト) 実績報告書③(平成25年度地産地消優良活動表彰) 実施報告書④(地産地消優良活動表彰 受賞地区の紹介) 実績報告書⑤(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 表紙) 実施報告書⑥(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 審査講評) 実施報告書⑦(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 講演 小泉武夫先生) 実施報告書⑧(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 講演 亀ケ谷昭子先生) 実施報告書⑨(平成25年度地産地消推進全国フォーラムの記録 アンケートから裏表紙まで)

地産地消の仕事人について

地産地消の仕事人とは、地場産物の安定供給体制の構築など地域の農林水産物の生産、販売、消費をつなぐ中心的な役割を果たし、今後、各地の地産地消のさらなる発展のために活躍が期待される方々です。
詳しくは
農林水産省/「地産地消の仕事人」の紹介

検討会・講習会等の開催について

地産地消の仕事人と学ぶ・全国フォーラム(平成24年度)

~地域に新たな価値と事業を生む、地産地消の仕事人~

平成25年3月15日(金)に秋葉原にてフォーラムを行いました。
開催報告(PDF)
参加者アンケートまとめ(PDF)

平成24年度 地産地消活動調査報告会

「地産地消の給食事業を現場の取組みに学ぶ」

平成25年2月19日(火)に神田にて開催しました。
参加者アンケートまとめ(PDF)

平成24年度 地産地消の仕事人と学ぶ・現地検討会の報告

地産地消活動の先進地域である滋賀県東近江市と島根県雲南市において、地産地消の仕事人達の現場の取組みに学びました。
開催報告(PDF)

地産地消・地域連携講習会 開催のご案内

地産地消コーディネーターを育成するため、総合的な観点から地産地消を理解し、今後の各地域での地産地消連携体制の確立を目的に開催されました。

事業報告

平成24年度 事業報告

平成24年度事業報告書 「地産地消による給食事業の最前線」

学校給食から事業所まで、各地に拡がる地産地消の動きについて、推進事例および自治体アンケート結果を中心とした事業報告書です(平成25年3月発行)A4判×88ページ(PDFファイル )クリックすると各ファイルが閲覧できます。

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