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制作
年度 |
タ イ ト ル
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内 容 |
| シーケンス №171
地域リーダー |
H.08 |
農業生産法人シリーズ
※事例紹介 (1)人をいかす農業 (2)ビジネスとしての農業 (3)地域をいかす |
農業経営を行ううえでの「法人化」はどの様な効果や課題があるのか、
先進事例を紹介しながら、[1]いかに人材を確保するか、[2]事業としての農業、[3]地域農業を守る、
3つの視点で農業法人のあり方を探ります。
・北海道東川町 (有)板谷農場 ・京都府京北町 京都ファーム梶谷
・福島県川俣町 みちのくグリーン牧場 ・新潟県神林村 神林カントリー農園
・新潟県長岡市 (株)ライスボード新潟 ・静岡県清水市 杉山バラ園
・熊本県水俣市 福田農場 ・三重県阿山町 (有)モクモク
・山口県阿東町 (有)船方総合農場 解説/日本農業研究所 斉藤 潔 |
| シーケンス №172
都市農村交流 |
H.08 |
大学生のファームステイ
地域紹介/富山県宇奈月町 |
都市の大学生が夏休みに、富山の農家に泊まり込み、
真夏の農業体験を行った。この企画は富山県塾が毎年行っているもので、
若者に対しての農業理解と、農業に対する学生の視点からの新鮮な提言を受けるものです。
この学生の姿を追いながら、どんな体験をし、
農業に対する発見と意識がどう変わったかを紹介します。 |
| シーケンス №173
地域リーダー |
H.08 |
高岡町の若者たち
地域紹介/宮崎県高岡町 |
後継者不足、担い手の高齢化が叫ばれる中、
多くの若者が生き生きと働く高岡市の農業を紹介。
たかおか未来塾は、
「まちづくりは人づくりである」を基本理念に農業後継者、地域農業の担い手、
地域リーダー等の人材育成を積極的に推進している。
そこから育った地域づくりを積極的に担う若者(バラ農家、お茶農家、葉たばこ農家)
の活動をリポートします。 |
| シーケンス №174
地域活性化事例 |
H.08 |
きりの木学園ありがとう
地域紹介/千葉県我孫子市 |
「農業を体験させるなら、半端でなく本格的に」
そんな学校の思いと地域の思いが一致し、千葉県・
我孫子第二小学校では農家の田んぼや畑を借りた「学校農園」
でイネ作り野菜作りに取り組んでいる。一年生と二年生が畑で里芋、スイカ、
ポップコーン用とうもろこし、さつまいもを栽培し、五年生が田んぼでモチ米づくりに挑戦!
そこでは、地域の農家が「田んぼの先生」や「畑の先生」になって、子供たちに教えています。 |
| シーケンス №175
女性活動事例 |
H.08 |
アグリミセスシリーズ
元気印!カウベルの仲間たち 地域紹介/神奈川県伊勢原市 |
神奈川県伊勢原市で酪農家の女性たちでつくる「カウベル」
の活躍を紹介します。農業と無縁だった女性が農家に嫁ぎ、
自分たちの仲間作りから始まった活動がネットワークを広げ、
同じ地域に暮らす市民たちとの様々な交流・
活動により都市の中での酪農の在り方や理解が深まっていきます。 |
| シーケンス №176
女性活動事例 |
H.08 |
アグリミセスシリーズ
野菜王国の新農業人 地域紹介/長野県川上村 |
長野県川上村レタス農家の若い女性中心に、そのライフスタイル、
農家の若者たちの生活感や、新農業人の考える農業感等を紹介します。
リポター/日本経済新聞社解説委員 岸 康彦 |
| シーケンス №177
地域活性化事例 |
H.08 |
リフレッシュビレッジ
食と養生の里 地域紹介/北海道釧路市・山梨県小淵沢町 |
「ふるさと薬膳と各種メニューで、心身ともにリフレッシュ」
のキャッチフレーズで、各地で建設が進んでいるリフレッシュビレッジ。
古代中国から伝わる薬膳を日本風にアレンジ、地域の旬の食材を使った「ふるさと薬膳」
と健康チェックやリフレッシュ体操などのメニューで心と身心の健康を作り、
地域の活性化に貢献するリフレシュビレッジの魅力を、
北海道釧路市・山梨県小淵沢町の事例から紹介します。 |
| シーケンス №178
21塾主催イベント |
H.08 |
女性のための村づくりフォーラム
東京フィールドワーク 地域紹介/東京都内 |
農村のマドンナたちが東京フィールドワークに挑戦!
フィールドワークとは、調査・研究対象となった現地に赴き、実態を視察すること。
今回は東京での農産物の流通や販売の実態を、全国各地から集まった農村女性が調査しました。
慣れない地下鉄に戸惑い、人ごみにもまれながらも、
自分たちが作った農産物をいかに流通させるか、そのためにはどうすればいいのかを懸命に調査・
研究する姿を描きます。 |
| シーケンス №179
その他 |
H.08 |
交換分合で進める農用地の集団化
地域紹介/北海道美唄市 |
分散している農用地を地域ぐるみの交換によってまとめる「交換分合」は、
ほ場の区画、形状等の変更工事をすることなく、
少ない投資でより大きな集団化の効果が得られる事業として注目を集めています。
その「交換分合」
を農業委員会が中心となって昭和40年から毎年継続して行っている北海道美唄市の例を紹介しながら、
「交換分合」推進のポイント、メリットなどを分かりやすく紹介します。 |
| シーケンス №180
その他 |
H.08 |
96'サーマイン小淵沢
愛馬と駆ける少女達 地域紹介/山梨県小淵沢町 |
96年夏に山梨県小淵沢で行われた全国ホースサミットを契機に古くから馬と深い関わりを持つこの町が、
馬を軸とした交流と体験の町づくりに取り組む姿を紹介します。
古くは「武田騎馬隊」の軍用馬の供給他、
現在は観光乗馬や馬事振興センターを中心にした馬術競技のメッカとして、地域一体となり、
さまざまな取り組みを行っています。また、
山梨県馬術競技場で国体強化選手として練習している三人の女子高生が障害競技に取り組んでいる姿を愛馬ともに紹介します。 |