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制作
年度 |
タ イ ト ル |
内 容 |
| シーケンス №091
21塾主催イベント |
H.06 |
人材セミナー[2]
地域経営とアグリマーケティングの基礎 |
平成7年3月14・15日、文京区シビックセンターにおいて、
人材セミナーが開催された。今回は、21世紀にむけて農業・
農村地域の活性化運動の新たな展開を図るために、
幅広い分野の情報と人的ネットワークを持ち村づくり活動を戦略的、
総合的に進めていく能力を有する人材(地域リーダー)を養成する研修内容。
出演:(株)IKE所長 二木 秀男 |
| シーケンス №092
その他 |
H.06 |
変貌する食品流通リポート[1]
顧客創造型の商品づくり |
惣菜などで絶大な顧客支持率を誇る「タジマ屋フード」(岩手県)
今や全国の食品スーパーの注目の的となった同店の、徹底的地元主義、
顧客創造型の商品づくりの神髄をレポート。
解説:フードシステム総合研究所調査部長 茂木 信太郎 |
| シーケンス №093
その他 |
H.06 |
変貌する食品流通リポート[2]
お菓子城加賀藩の成功物語 |
石川県加賀市を訪れる観光客に絶大な人気を得ている「お菓子城加賀藩」
は、お菓子・特産品などのみやげ物を集めた一大買い物パーク。
昔の城を再現し、地元の伝統を生かしながら、
レジャーとショッピングを結合させたユニークな業態をレポート。
解説:フードシステム総合研究所調査部長 茂木 信太郎 |
| シーケンス №094
その他 |
H.06 |
変貌する食品流通リポート[3]拡大する中食マーケット |
簡便性と品質の向上が注目を集め、拡大の一途を辿る中食市場。
ビジネス立地のコンビニエンス・ストアーにスポットをあて、飲食店からお客を奪う、
マーケット攻略のMDを探る。
解説:フードシステム総合研究所調査部長 茂木 信太郎 |
| シーケンス №095
その他 |
H.06 |
変貌する食品流通リポート[4]
青果のディスカウントストア |
青果店におけるディスカウントの現状を紹介。
本社/東京都 事業内容/青果販売 従業員数/300名 店舗数/20点 売上高/83億
解説:食品流通研究所代表 芝崎 希美夫 |
| シーケンス №096
その他 |
H.06 |
変貌する食品流通リポート[5]
食を追求するスーパーマーケット |
京都府丹後半島で食品スーパーを営む廣野公昭氏
「美味しく安全な食べ物を地元の人達の食卓へ」
と全国を東奔西走する氏の商品づくりに賭ける心意気、“接客教育はいらない”
という人づくりなど、独自の経営観を聞く。 解説:食品流通研究所代表 芝崎 希美夫 |
| シーケンス №097
その他 |
H.06 |
変貌する食品流通リポート[6]
花市場が変わる |
低価格が促す構造変化。
長く生花店が主要チャンネルを担ってきた切り花市場。ここにも、利便性と低価格を切り札に、
GMS、SM、CVSチェーンなどが新たなチャレンジを始めている。
低価格化で売上げを伸ばす店と付加価値づくりに取り組む店の現状をリポートする。
解説:食品流通研究所代表 芝崎 希美夫 |
| シーケンス №098
情報化戦略 |
H.06 |
農業・農村情報化戦略[1]
農村MPIS |
農村における情報化の在り方を探るシリーズ。農村MPISとは、
ケーブルネットワークを利用した多目的情報システム。放送メディアの受信はもちろん、
パソコンによる双方向の情報システムや在宅医療システムなどが実現する。ここでは、
長野県南牧村の取り組みを紹介し、その可能性を探る。 |
| シーケンス №099
情報化戦略 |
H.06 |
農業・農村情報化戦略[2]
気象情報システム |
農村における情報化の在り方を探るシリーズ。
気象情報は農業を営む上でなくてはならない存在。より正確な気象予測をし、
的確な情報発信をすることが課題となっている。こうしたなかで、
山形県上山市に最新システムが導入された。各気象ロボットからリアルタイムにデータが送られ、
より緻密な気象予測が行える。このシステムの稼働により、
年間数億円単位の農産物の収穫量の増大が期待できる。 |
| シーケンス №100
情報化戦略 |
H.06 |
農業・農村情報化戦略[3]
地図情報システム |
農村における情報化の在り方を探るシリーズ。農地を担い手に集積し、
農作業の効率を上げるためには、農地地図を作成し、地権者間の調整をしなければならない。
従来農地地図の作成は手作業で行われ、そのために農地の調整事務に時間を要していた。
地図情報システムは、こうして作業をパソコンで行い、農地図の作成から農作業の受委託、
利用権の設定の状況に至るまで地図情報化し、調整事務能率の向上に努める。 |