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制作
年度
タ イ ト ル 内 容
シーケンス №081

アグリビジネス

H.06 最新アンテナショップ事情 1
機能別アンテナショップの現状
消費者のニーズを把握すること、それが、 アンテナショップに課せられたテーマ。消費者が何を求めているか、 どんな商品を購入するのか、どうしたら農村に魅力を感じてもらえるのか。 そんな消費者の動向をいち早く、また的確にとらえ、将来進むべき道を探る。 アンテナショップの役割はそんなところにある。情報の収集、発信、交流、特産品販売。 その方法に違いはあっても目的は一つ、地域の活性化。そんなアンテナショップを紹介。
シーケンス №082

アグリビジネス

H.06 最新アンテナショップ事情 2
実験店の調査分析
21世紀村づくり塾では、コーディネイト事業の一環として、 東京、練馬区光が丘にアンテナショップ「むらづくり物産展」をそして、 地下鉄丸の内線新宿構内に「ふるさと物産展イン新宿」を設置し、 消費者ニーズに応じた物作り(商品開発)、村づくりを進めている。 またこの2つのアンテナショップを通じて価格、新鮮さ、 安全性等に対する消費者意識について調査を行いその模様を紹介。
シーケンス №083

女性活動事例

H.06 アグリミセスシリーズ[1]
アンナプルナからのメッセージ
アンナプルナ...ネパール語で アンナ→米などの穀類 プルナ→沢山、 いっぱいの意味
小学校の教師時代、子供の食生活について考え始めた宮本玲子さん。 その後、選んだ道は有機農業とレストラン「アンナプルナ」の経営、 アンナプルナから玲子さんの“食と農”への夢が発信される。
日本経済新聞社論説委員の岸康彦氏が、元気なアグリミセスを紹介するシリーズ。
シーケンス №084

女性活動事例

H.06 アグリミセスシリーズ[2]
母と娘のフルーツランド
神奈川県藤沢市長後にある井上さんの果樹園、 ここで働いているのは農業を継いで5年目の井上裕紀子さん夢は有機農法による新しい果樹栽培の挑戦。 フルーツの加工に情熱を傾けるお母さんと共に、ユニークな産直に取り組む裕紀子さんの素顔を紹介。
日本経済新聞社論説委員の岸康彦氏が、元気なアグリミセスを紹介するシリーズ。
シーケンス №085

新規就農

H.06 新規就農の若者たち
鳥取県倉吉市
花卉農家 松本 弦さん
農業に情熱を燃やす若者を取り上げるシリーズ。 今回は鳥取県倉吉市で花卉農家を営む松本弦さんを紹介する。 松本さんは高校を卒業したばかりの18歳。幼い頃から花を愛し、 中学生の頃にはすでに利益をあげるまでになっていたが、 松本さんの新規就農の経過は決して順調ではなかった。制度や社会の壁...。 しかし松本さんは、農業に夢を描き続ける。
シーケンス №086

新規就農

H.06 新規就農の若者たち
北海道帯広市
酪農家 中川健作さん 小田治義さん
農業に情熱を燃やす若者を取り上げるシリーズ。 今回は、北海道で酪農を営む中川健作さんと小田治義さんを紹介する。 中川さんはサイロを住居に改造して住み、 独自の酪農哲学によってあくまでも放牧にこだわっている。 また、小田さんは、夫婦で酪農ヘルパーをしながら、独立に向けての準備をすすめている。 彼らは自己の利益よりも、農業の将来や環境保全を真剣に考えている。
シーケンス №087

新規就農

H.06 爪弾き続けて
高知県吉川村
ミカン農家 野村高志さん
高知県香美郡吉川村でハウスミカン農業を営む野村高志さん (47歳)は実は元プロのジャズ・ミュージシャン 。 かつては東京界隈で鳴らしたちょっとした有名人だった。 農業のことは、まるでわからなく昼間は農業、夜は独学で農業の基本から勉強、 その結果、現在115アールのハウスミカンを経営。 大学で化学を専攻していた野村さんは、その知識を生かして、 意欲的に最先端技術を導入現在4アールの試験ハウスで糖度20度の無農薬みかんに挑戦中。
シーケンス №088

グリーン・ツーリズム

H.06 日本の農村風景
北海道八雲町
八雲町は、肥沃な大地に恵まれ、酪農、農業、漁業、林業が盛ん。 なかでも、酪農は、道内発祥の地として有名。明治11年、旧尾張藩主、 徳川慶勝侯によって開かれたという歴史をもつ八雲町。
海と山に囲まれ変化に富んだ豊かな自然が織りなす美しい景観は、訪れるものの心をとらえる。 そんな美しい景観の中で生きる人々の姿を見ていく。
リポーター:上智大学コミュニテーカレッジ講師 アン・マクドナルド
シーケンス №089

ASIS

H.06 ASISの案内
人・物・情報で21世紀の村づくり
オフラインミーティング(長野県中野市)
ASISネットワークは、 21世紀村づくり塾が運営する農業情報パソコンネットワーク。 そのオフラインミーティングが長野県で開かれた。 日頃モニター上での会話や農産物の行き来は活発だが、実際に会うのは初めて。 時間と空間を越えたネットワーク上で、人・物・情報の交流の輪が広がっていく。 この作品ではこうしたパソコンネットワークの可能性を追求し、情報交流の楽しさを紹介する。
シーケンス №090

21塾主催イベント

H.06 人材セミナー[1]
むらづくりの新たな動き
平成7年3月14・15日、文京区シビックセンターにおいて、 人材セミナーが開催された。今回は、21世紀にむけて農業・ 農村地域の活性化運動の新たな展開を図るために、 幅広い分野の情報と人的ネットワークを持ち村づくり活動を戦略的、 総合的に進めていく能力を有する人材(地域リーダー)を養成する研修内容。
出演:(株)東京経営研究所長 小坂 善治郎



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