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制作
年度 |
タ イ ト ル |
内 容 |
| シーケンス №071
地域活性化事例 |
H.06 |
交流による新しいむらづくり
愛媛県中山町・京都府美山町 |
早くよりむらづくり活動に取り組んだ地域を中心に、交流型の
“新しいむらづくりの動き”に焦点をあて、今後の展望を探る。
農業農村地域でむらづくり活動を総合的に進めていくことのできる地域リーダーの育成を目的としたむらづくり講座として、
「交流による新しいむらづくり」をテーマに、
愛媛県中山町・京都府美山町の事例を紹介しながら解説する。
出演:愛媛大学教授 中川 聰七郎 |
| シーケンス №072
地域リーダー |
H.06 |
地域リーダーへの期待と役割 |
農業・農村を取り巻く環境の変化の中、
これからの地域リーダーに対する期待や役割について、新政策の柱である“経営体の育成”
“中山間地域対策”を主要テーマに、今村教授と地域経営者の坂本氏の対談。
インタビュアー/日本女子大学教授 今村 奈良臣 ゲスト/(有)船方総合農場代表 坂本 多旦 |
| シーケンス №073
地域活性化事例 |
H.06 |
地域経営とアグリマーケティングの基礎
富山県利賀村 |
地域経営とは?アグリマーケティングの特徴とは?
について富山県利賀村の宮崎道正村長をゲストに迎え、利賀村の事例を紹介しながら解説をする。
インタビュアー/(株)IKE 研究所 所長 二木 季男 |
| シーケンス №074
地域活性化事例 |
H.06 |
新しい地域経営を目指して
兵庫県篠山町 |
むらづくり、まちづくりにとって、地域経営という取組方がいかに重要か、
そしてそれに向かって道筋をつくるのにいろいろな苦労に遭遇する。
今回は、兵庫県篠山町のケースをとりあげ、
まちづくりの経過を辿りながら地域経営農業のあり方について学習していく。
解説/(株)東京経営研究所所長 小坂 善治郎 |
| シーケンス №075
地域活性化事例 |
H.06 |
地域経営のための人材育成とヒューマンネットワーク
岩手県東和町 |
地域経営の立場にたって、むらづくりまちづくりを進める上で、
人材づくり、組織づくり、そしてヒューマンネットワークづくりが重要なポイントとなる。
「地域経営のための人材育成とヒューマンネットワークづくり」をテーマに、
岩手県東和町の事例をとりあげ、ひとづくり、
組織づくりネットワークづくりには何が必要なのか?考える。
解説/(株)IKE研究所 所長 二木 季男 |
| シーケンス №076
地域活性化事例 |
H.06 |
豊かな地域づくりのために
広島県JA安佐 長野県JA伊南 |
都市住民の人たちも住んでみなくなるような新しい農村地域社会を構築していくことが、
今後における農村地域の活性化を推進する上の大きな課題である。このため、
地域のJAが中心になって、農村の各層の人たちの合意協力の下に地域の活性化に取り組み、
新しい農村社会の構築を目指している事例を紹介している。 |
| シーケンス №077
都市農村交流 |
H.06 |
夏休みこども村への取組
JAグループ 群馬県片品村 |
都市農村交流の時代を迎えて、JAグループの果たす役割は大きく、
農村で過ごす余暇の提供、コーディネート 、そして情報発信に大きな期待が集まっている。
農村で過ごす余暇の素晴らしさを紹介すると共に、
農村の旅が夏休みの一過性の出来事にとどまらず、
都市生活者にとって心の拠り所となるような“新たな余暇の過ごし方”であることを解説し、
JAグループの取り組みを紹介する。 |
| シーケンス №078
新規就農 |
H.06 |
応援します!新農業人
JAグループ JA山口・JA浜中 |
各地のJAでは行政と連携を図り農業後継者問題の解決を図るため、
地域の実情にあった「新規就農支援活動」に取り組み、
わが国の農業の門戸を農業に意欲ある都市の人たちに開き、
農業と地域に活力を取り戻そうとする動きが起こっている。JA山口中央会の
「新規就農支援センター」にスポットをあて、新規就農者の就農までの経緯や、
専任相談員の仕事ぶりを紹介し、JAグループとしての役割を明らかにする。 |
| シーケンス №079
その他 |
H.06 |
阪神淡路大震災 1
震災の中で農業の果たした役割 |
地震は、農村の持つふところの深さを改めて認識させた。
生活空間の違いから復旧の速度に大きな違いが現れた。
それは、農村が豊かなライフスペースを持ち、生活、
生命が互いに重なりあった社会をつくっているからだと東京農工大千賀先生は語る。
また、都市と農村の関係のあり方にも様々な教訓を残した。農村からのすばやい援助は、
日頃からの結びつきが大切であり、都市と農村の相互協力を改めて考えるきっかけとなる。 |
| シーケンス №080
その他 |
H.06 |
阪神淡路大震災 2
震災の中で農業の果たした役割 |
豊かな農業地帯、
淡路を襲った地震によって農業がどのような影響をうけたか。
今回の地震は農作物への被害より農業生産基盤への被害、特に水源、
ため池への被害が大きかった。ため池への被害は、農業だけではなく治水、
環境保全も含めて大きな問題となる。
そのような中で若い農業者が淡路の新しい農業を作っていこうとする取組を紹介。
出演:東京農工大学助教授 千賀 裕太郎 |