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制作
年度 |
タ イ ト ル |
内 容 |
| シーケンス №051 ASIS |
H.06 |
地域ASIS・地域営農管理編 マッピングシステム 静岡県袋井市・長野県飯島町 |
地域ぐるみで農地を有効活用するため情報システムとして
「マッピングシステム 」を紹介する。これは、
①地図のイメージ情報、②農地の情報(地番や地目、面積など)、
③所有者の情報(氏名や住所、兼業種、後継ぎの有無、農業従事日数など)
等を連携させたシステムである。パソコン上で経営体ごとに農地を色分けできるので、
利用集積計画がたてやすいなど、大きな効果が現れている。 |
| シーケンス №052 ASIS |
H.06 |
地域ASIS・都市と農村の交流編 ASIS・荘川編 岐阜県荘川村 |
若者流出、農業人口の高齢化など、
さまざまな問題を抱えた荘川村が都市と農村の交流を通して村の活性化を図っている。
その中で情報が都市と農村の交流にどの様に係わっているか、
農業農村の活性化にどのように役立っているか等を紹介している。 |
| シーケンス №053 その他 |
H.06 |
ヤンマー学生懸賞論文 |
第5回学生懸賞論文・作文入賞作品入選受賞者式の模様を紹介する。
大賞を受賞した2名を追いかけ大賞論文の背景等を紹介する。
大賞/牛飼いの原点をみつめて 帯広畜産大学畜産学部四年 森田 洋樹
大賞/僕と畑とネットワーク 慶応義塾大学環境情報学部四年 山本 謙治 |
| シーケンス №054 地域活性化事例 |
H.06 |
住民参加による快適環境づくり 出演:宇都宮大学教授 藤本 信義 作新学院女子短期大学教授 加藤 千佐子 宮崎県都城市 |
今、村は大きく変わりつつある。農業の行き先不安、
マスコミ情報の浸透や生活圏の広がりによる都市的な暮しへの変化など、
時の流れのままに過ごしていたのでは、昔からの村の良さは失われてしまいかねない。
他人まかせにしないで互いに力を出し合い、
豊かな村の環境を守り育てる具体的な方法を住民参加によるワークショップを通じて考えてみる。 |
| シーケンス №055 地域活性化事例 |
H.06 |
ひと・ひかる・ひなへ 栃木県栗山村の村づくり |
栃木県塩谷郡栗山村の実践例を通じて、「住民参加による快適な環境づり」
のあり方を学ぶ 野門地区でのワークショップで集落現況調査を実施その模様
出演:宇都宮大学教授 藤本 信義 作新学院女子短期大学教授 加藤 千佐子 |
| シーケンス №056 21塾主催イベント |
H.06 |
女性による女性のためのむらづくりフォーラム 平成6年11月17・18日(木・金) 女性フォーラム2日間の総集編 |
女性の眼から観た「農村定住」をテーマに
「ライフワークとしての農業を考える−就農から農村生活へ」と題し、
パネリストの方々と共に農業の参入の様々な問題や新しい農村参入を受け入れる農村側の問題を考えていく。
同時に都市生活者が就農・定住するにあたっての今後の課題を検討し、
また、若い農業後継者と共に「農業の魅力」について語りあう。 |
| シーケンス №057 21塾主催イベント |
H.06 |
女性による女性のためのむらづくりフォーラム 前編 平成6年11月17日(木) |
(財)21世紀村づくり塾職員により新規就農に関するデーター及び事例紹介
パネルディスカション...(テーマ)ライフワークとして農業を考える
−就農から農村生活へ コーディネーター:中村 靖彦
パネリスト:池田 辰雄/清水 照子/辻中 俊樹/星 寛治/役重 真喜子 パネルディスカッション等 |
| シーケンス №058 21塾主催イベント |
H.06 |
女性による女性のためのむらづくりフォーラム 後編 平成6年11月18日(金) |
21世紀の農業・農村を考える 〜次代を担う若者からのメッセージ〜
コーディネーター:辻中 俊樹 スピーカー:岡本 るみ/倉部 博子/塚本 健太郎/松本 弦
パネルディスカッション 質疑応答の模様など |