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制作
年度 |
タ イ ト ル |
内 容 |
| シーケンス №013
塾活動 |
H.05 |
自らの特徴あるむらづくり
いまこそ農業はビジネスチャンス |
なぜ村づくりが必要なのか。塾活動をとおして、
地域おこしにはどのような人材が必要なのかを考えていく。
村づくり塾というのは即効性はないが、農業の裾野を広げ、数多くのチャンスを与えられる。
また、サラリーマンと農家の生涯所得比較をおこない農業のライフワークについても解説する。
地域紹介/福島県三春町
出演:日本女子大教授 今村 奈良臣/三春農民塾 塾生/東部未来塾 塾生 |
| シーケンス №014
地域マネージャー |
H.05 |
自らの特徴あるむらづくり
地域マネージャーの役割 |
地域マネージャーの活動、
仕事を通じて農業や環境問題を見つめ直し地域に貢献している姿を紹介し、
また、商品の開発や活性化に積極的に取り組んでいる地域マネージャーの果たす役割を事例を通して紹介している。
紹介/新潟県中之島町・静岡県袋井市 出演者:(株)博報堂エルグ 平岡 豊 |
| シーケンス №015
塾活動 |
H.05 |
自らの特徴あるむらづくり
地方塾活動最前線 〜三春町の場合〜 |
今年で10年を迎えた三春農民塾は、農家は勿論、公務員や農協職員、
そして、サラリーマンの主婦などさまざまな人達が塾生として集まり、
三春町の情報発信基地として精力的な活動を続けています。
こうした三春町の人々のユニークな活動を紹介します。 地域紹介/福島県三春町
出演:日本女子大教授 今村 奈良臣 |
| シーケンス №016
アグリビジネス |
H.05 |
自らの特徴あるむらづくり
アグリビジネスとアグリマーケティング |
日本各地の農村で地域の活性化に向けて様々な取組が始まっている。
人づくり、物づくり、そして情報化と様々な分野“村づくり”
活動の中から日本の農業の新たな挑戦ともいえる「アグリビジネスとアグリマーケティング」
についてその成功の秘訣などについて解説する。
出演:(株)IKE 所長 二木 季男 |
| シーケンス №017
地域活性化事例 |
H.05 |
自らの特徴あるむらづくり
イベントは村おこしの有力な武器になる |
イベントを通して地域の活性化を考えるには、
どんなイベントを計画すれば良いのか、そのためにはどんな方法が有効なのか、
またどう運営していけばいいのか、などを中心に、イベントの役割、手法、
機能について解説する。
出演者:現代芸術研究所長 平野 繁臣 |
| シーケンス №018
グリーン・ツーリズム |
H.05 |
動きだしたグリーン・ツーリズム
出演者:明治大学教授 井上 和衛 |
農林水産省「新政策」の大きなテーマであるグリーン・ツーリズムの推進に向けて、
基本的な概念や具体的な取組方法について各地の事例を紹介しながら解説していく。
都市にとっての農業・農村の新たな魅力に注目するとともに、日本農業の変換期に当たり、
グリーン・ツーリズムの推進が農村活性化にもたらす様々な効果について解説。
ヨーロッパ各地の先進地事例、歴史を紹介する。
地域紹介/長野県大鹿村・宮崎県五ケ瀬町・群馬県倉淵村 |
| シーケンス №019
グリーン・ツーリズム |
H.05 |
グリーン・ツーリズム
農村でゆとりある休暇を |
従来のグルメ・温泉・観光名所といった旅ではなく、
農村の営みや文化そして人々の触れ合いを通じて、
農業の価値や農村空間のすばらしさを認識する。余暇時代を迎えた今、
都市の人々が求める新しい余暇の形として、グリーン・ツーリズムを提唱する。
また、農村空間の新たな可能性を探り、
農村の良さを満喫できるグリーン・ツーリズムの楽しさを紹介する。
地域紹介/宮崎県五ケ瀬町 出演者:明海大学教授 森 巖夫 |
| シーケンス №020
地域活性化事例 |
H.05 |
公益・誰のための農山村か |
京都大学農学部嘉田先生は、
ここ数年農山村の地域資源の管理と活用の研究に取り組んでいる。
和歌山県清水町の事例をもとに中山間地の農林業の現状の報告、
新しい第一資源の活用の仕方、農村と都市の交流のあり方、
農村の持つ公益的機能(環境、保全、治水)についてレポート形式で解説する。
地域紹介/和歌山県清水町 出演者:京大農学部助教授 嘉田良平 |