グリーン・ツーリズムを核とした“着地型旅行”の取り組みとして当機構が実施している「市町村長と語る旅」を11月に長野県飯田市で実施することとなりました。
この企画は、観光カリスマの井上弘司氏にご協力をいただき、市田柿で有名な飯田の里を“食”、“景観”、“交流”をテーマに実施。“農家レストラン”や“農林漁家民宿おかあさん100選認定者の宿”等をコースに組み込み、秋の南信州を満喫していただくコースとなっています。
さらに、今回も飯田市長と懇談する機会を設け、飯田市の観光事業や地域づくりについて、お話いただきます。





